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CEBU21現地オフィス便り 1週間かけてセブの学校を回ってきました。 |
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先日、約1週間にわたりセブ島の主要語学学校を訪問し、各校の最新状況の確認および関係強化を目的とした現地出張を行いました。
日本人設立の大学LCICです。フィリピン人学生が700人程度在籍していまして、日本の大学との交流も活発な学校です。CEBU21ではまだ紹介していませんが、前向きに検討しているところです。
学科長も頼もしい教育専門家です。
伝統あるPhilinter学校。リモデリングを終えてさらに綺麗になりました。
日本語の上手な校長とCEBU21代表
Blue Ocean学校が外部寮をオープンしましたので初めて訪問しました。
高級ホテルを使用しているので自由な学校生活を送るには最高の条件です。
校長のヘンリさんです。バギオのPines学校も一緒に経営している能力者です。
ここは日本人資本のGLCですね。今回訪問した学校で唯一な日本資本学校でした。
寝心地体験中のフィリピヨくんです。
EVの勉強スペースはまるでカフェのようです。お洒落ですね。
長年日本人学生のお世話をしているシェンさんです。
そしてここは台湾資本のWinningです。現地でお子さんと生活している西さんが親子留学を担当しています。
Blou OceanのHARUKAさんはフィリピヨくんがお気に入り!
CPILSでもフィリピヨくんは人気です。いつも明るい日本人スタッフのマリさんです。
ちゃんと学校説明を聞いてます。
今回の出張では、以下の点を中心に各校と意見交換を行いました。
・カリキュラムおよびコース構成の変更点
・講師・スタッフの体制や教育クオリティ
・寮・食事・生活環境の改善状況
・日本人・韓国人・その他国籍比率の変化
・今後のプロモーションおよび連携可能性
特に近年は、各校ともに差別化戦略がより明確になっており、
スパルタ型・セミスパルタ型・自由型など、学生の目的に応じた選択肢がさらに広がっている印象を受けました。
今回の訪問を通じて、単なる情報収集にとどまらず、
各語学学校との信頼関係をより一層深めることができました。
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教材を独自開発する学校もいて日々進化しているフィリピン留学です。
グループ授業の様子です。
マンツーマン授業の体験です。
食事もどこもおいしいです。
セブ21では、定期的に現地訪問を行い、
「実際に見て・聞いて・確認した情報」だけをもとにご案内しています。
インターネット上の情報だけでは分からない、
リアルな学校の雰囲気や変化を把握していることが、私たちの強みです。
今回出張で大活躍したフィリピヨくんの紹介はこちらです。
セブにある学校を以下のページでまとめました。
https://cebu21.jp/philippines/cebu-school/





















