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お知らせ 【バギオ/API BECI】JHDによる定期往診サービス開始!医療サポート体制を強化 |
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【バギオ/API BECI】JHDによる定期往診サービス開始!医療サポート体制を強化
フィリピン・バギオの語学学校 API BECIでは、生徒様がより安心して留学生活を送れるよう、ジャパニーズヘルプデスク(JHD)による定期往診サービスを開始いたしました。
今回のサービス開始により、体調不良の際にキャンパス内で医師の診察を受けられる機会が設けられ、留学中の医療サポート体制がさらに充実しました。
慣れない海外生活では、突然の体調不良やけがなどが心配になることもあります。日本語で相談できる医療サポートがあることは、留学生にとって大きな安心材料となります。
1. ジャパニーズヘルプデスク(JHD)による定期往診について
API BECIでは、City・Sparta・EOPの各キャンパスを対象に、ジャパニーズヘルプデスク(JHD)による定期往診を実施します。
定期往診サービス概要
- 対象キャンパス:City・Sparta・EOP Campus
- 往診頻度:各キャンパス週1回
- 受診方法:事前申込制
- 診察費用:日本の海外旅行保険に加入している生徒様は、基本的にキャッシュレス対応が可能
受診を希望される場合は、事前に学校スタッフへお申し出ください。受診に必要な書類を準備したうえで、診察を受けていただく流れとなります。
受診時に必要な書類
- 海外旅行保険の保険証券のコピー
- パスポートの顔写真ページのコピー
- 日本からフィリピンへの航空券のコピー
受診には事前準備が必要となりますので、希望される方は早めに学校スタッフへご相談ください。
2. 急な体調不良や緊急時の医療対応について
定期往診は各キャンパス週1回となりますが、急な体調不良や緊急の医療対応が必要になった場合には、往診日を待たずに病院を受診することも可能です。
API BECIでは、バギオ市内にあるノートルダム病院(Notre Dame Hospital)を医療機関として案内しています。
病院を受診する際には、症状や状況に応じてマネージャーまたはフィリピン人スタッフが同行し、必要なサポートを行います。
定期往診だけでなく、緊急時にも学校スタッフによるサポート体制が整えられているため、海外での生活に不安を感じる方にも安心できる環境です。
3. 海外旅行保険への加入について
今回の定期往診サービスの開始により、API BECIの医療サポート体制はさらに充実しました。
しかし、海外留学中は予期せぬ病気やけがが発生する可能性があります。また、定期往診以外での病院受診や検査、治療、入院などについては、別途医療費が発生する場合があります。
渡航前の海外旅行保険への加入をおすすめします
API BECIでは、渡航前の海外旅行保険への加入を強く推奨しています。安心して留学生活を送るためにも、渡航前に保険の補償内容や適用条件を確認し、万が一の事態に備えておきましょう。
まとめ
API BECIでは、ジャパニーズヘルプデスク(JHD)による定期往診サービスの開始により、City・Sparta・EOPの各キャンパスで週1回、医師の診察を受けられる体制が整いました。
また、緊急時にはスタッフが病院への同行をサポートするなど、留学生が安心して学習に集中できる環境づくりにも取り組んでいます。
海外での生活において、医療面のサポート体制は語学学校選びの大切なポイントのひとつです。
バギオ留学をご検討中の方は、ぜひAPI BECIの医療サポート体制についてもご参考ください。
※診察の予約方法やキャッシュレス対応の条件、必要書類などの詳細は、お申し込み前に学校へご確認ください。





















