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CEBU21カウンセラーブログ バギオ留学で急成長中!MONOLスタッフ吉田さんが来てくれました! |
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バギオ留学で急成長中!MONOLスタッフ吉田さんが来てくれました!
先日、フィリピン・バギオの語学学校「MONOL」より、スタッフの吉田さんが西新宿オフィスにお越しくださいました! 今回は、現地の最新状況や今後の動きについて詳しくお話を伺えたので、これから留学を検討している方に向けてまとめていきます◎
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■最近のMONOLの様子
2026年に入り、MONOLはかなり盛り上がっている様子です!
なんと昨年の約2倍!
講師数も増員しているとのことでした!
学校全体として、かなり活気が出てきている印象です。
また、夏にはジュニアキャンプも予定されています。
■国籍比率について
・日本人比率は約20%をキープ
・常時25名前後の日本人学生が在籍
・台湾やアラブ、ベトナムやタイからの生徒さんもいて多国籍!
・以前は韓国人がほぼいなかったそうですが、最近は少しずつ増えてきているとのこと。
■お部屋事情
結論からいうと…セミシングルが一番おすすめ!
・キャンペーンを活用すると、3人部屋と価格差がそこまでない!
・シングルも比較的空きあり
▶︎MONOLのキャンペン情報はこちら
また、最近人気の「カプセルタイプのお部屋」について
・日本人からの問い合わせ多め
・今後さらに増設予定
⚠️ただし注意点
電子音(ジーーという音)があるため、音が気になる人には不向き
→学校側から耳栓を提供しています
→学生向け、社会人にはあまりおすすめしない印象
■午後に開催されているフィットネスクラス
ボクシング、ムエタイ、筋トレパーソナル、ヨガ、ピラティスが無料で参加し放題!
なんと…ピラティスやヨガの先生を雇う金額は、講師よりも高いとのこと…
それなのに生徒が無料で参加できるとは…!!
英語×フィットネスをしたい方におすすめの環境です!
■食事事情(リアル)
MONOLの特徴のひとつが「自由度の高さ」
なんと、お食事も学内レストランの[アクアガーデン]で好きなメニューから選べます!
しかし、約6割の学生が外のローカルレストラン[フェルミノス]を利用しているとのこと
フェルミノスは1食 約85ペソとかなり安く、コスパ重視の方には◎
しかし、そんなフェルミノスも夜は営業していないため
・アクアガーデン
・外食 がメインになります。
リアルな食費 →「月1万ペソもかからない」とのこと
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■講師のレベル制度がすごい
講師は4段階にレベル分けされています!
① トレーニー
② 試験合格で昇格(グループ授業も担当できるようになる)
③ IELTS・LEAPコース担当+講師育成も可能
④ マスターティーチャー(MONOLでの全授業対応)
つまり、「講師の入社後も、試験や技術で成長し続ける仕組み」がある!
■人気のLEAPプログラム
・特に人気なのが「LEAPコース」
実際に
「先生を指名したい」という声の多くがLEAP講師とのこと。
中には、他国の海外留学後に“戻ってくる生徒”もいるレベル!
General ESLでもLEAP講師が担当になることがあり、
その場合はかなりラッキーです✨
■授業の追加も可能
・マンツーマン追加:+$30
・IELTS追加:+$45
MONOLのグループレッスンは任意参加ですが、日本人はグループ授業もしっかり受ける傾向があるそうです◎
■MONOLの特徴
MONOLの一番の特徴は「強制力がないこと」
・食事自由
・コースも柔軟にアレンジ可能
逆にいうと、スパルタ的な環境を求める人には不向き
■こんな人におすすめ
✔ 自分でスケジュール管理できる人
✔ バギオでしっかり「でも自分のペースで」学びたい人
✔ LEAPコースにハイレベル講師の授業に興味がある人
✔ セブよりコストを抑えて一人部屋に入りたい人
✔食事はその日の気分で自分でチョイスしたい人
■まとめ
やっぱりMONOLは「自由×質のバランスがいい学校!!」
特にLEAPプログラムや講師育成の仕組みは、他校と比べてもかなり強みです。
一方で、スパルタ系とは真逆のスタイルなので、
自分の性格や目的に合わせて選ぶのが大事ですね◎
また、校長のサムさんは現在アクアガーデンや建築事業にも力を入れているそうで、
学校の環境面も今後さらに進化しそうな予感です…!
\ MONOLが気になったら!/
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Google Meetを使ったビデオ面談・電話・メール・LINE通話も可能◎





















